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トマト

スピガドーロ

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所在地:カンパーニア州サレルノ 『スピガドーロ』のホールトマトは1977年の輸入開始当初より、現地提携工場と共に『どこよりも良い商品を、一定の品質で』をモットーに、原料の調達から缶詰工程に至るまで、モンテ物産が徹底管理し、品質の高さと安定性で常にトップブランドとして市場をリードしてきました。ジュースが濃いためソースの仕込み時間が短縮でき、歩留まりが高いのが特徴です。

「トマトが赤くなると医者が青くなる」といわれるように、トマトは昔から精がつく食べ物として珍重されてきました。
トマトの栄養的な特徴の第一はビタミン。中でもビタミンA、C、Eがトマトにはたっぷり含まれています。 イタリア産トマトは国産トマトよりもカロチンが多く、一説によると国産トマトの4〜5倍のカロチンを含んでいるといわれています。

よくあるお問い合わせ@

黒変果見本 黒変果見本

Q:トマト缶詰の中に黒くて固いトマトが入っていましたが、これは何ですか?

A:栽培中、雨による衝撃や傷などにより、トマトの一部が黒く変色したものであり、黒変果と呼ばれています。
製造工程ではできる限り厳しく選別を行っていますが、ごくまれにこのようなトマトが除去しきれずに入ってしまうことがございます。
黒変果の他にも、果皮や熟していない黄色い部分等はいずれもトマト由来のものであり、お体に影響はございませんので取り除いてご使用ください。

よくあるお問い合わせA

内面腐食 内面腐食

Q:トマト缶詰の内側の底や側面に、さびのような黒い斑点がみられますが、中身のトマトを使っても大丈夫ですか?

A:缶の内部は樹脂でダブルコーティングしております。
樹脂コーティングに目に見えないほどのごく小さな穴(ピンホール)が発生すると、そこにトマトの酸が入って黒くなる場合がございますが、衛生上の問題はなく、トマトをお召し上がりになってもお体に影響はございません。

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