GOCCIA BLU ゴッチャブルー

飲料

ゴッチャブルー

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水源から程近い、モンテ・クッコの自然公園の風景

ゴッチャブルーを扱うトーニ社は60年以上の歴史があり、ゴッチャブルーの製造工場ではBRC、IFSの認証を取得。
厳しい衛生管理のもと、安心・安全な製品の提供が行われています。

日本人にも飲みやすい、中硬水タイプのオリゴミネラルウォーター

商品展開は、スティル(青ラベル)とスパークリング(赤ラベル)の2種類

『GocciaBlu(ゴッチャブルー)』の水源は緑豊かなイタリアのマルケ州とウンブリア州の間にある谷に面するモンテ・クッコの自然公園の端に位置しています。
自然豊かなこの地で採水される水は「オリゴミネラルウォーター」に分類されます。


「オリゴミネラルウォーター」とは、イタリアの規定で、180℃に加熱したときの残留ミネラル分が50~500mg/Lのミネラルウォーターのこと。
ゴッチャブルーの180℃加熱時のミネラル分は1リットルあたり252.5mg*となり、日本の基準では中硬水**にあたります。


海外から輸入されるミネラルウォーターは硬水のものが多く見られますが、ゴッチャブルーは適度にミネラルを含みつつも、硬水のようなクセはなく、軟水になじみのある日本人にとっても飲みやすいので、日常的に飲むテーブルウォーターにぴったりです。


また、料理やコーヒーやお茶などを淹れるのにも適したミネラルウォーターです。


*参考値
**一般的に100mg以上~300mg/l 未満のものを指します

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